宮島/廿日市 手みやげ開発プロジェクト毎月限定50セット!「あん」と「チーズ」の絶品ハーモニー!
■現在販売中の広島スイーツ一覧
・もみじ饅頭(15)
・チーズケーキ(3)
・ケーキ(1)
・ガトーショコラ(1)
・チョコレートケーキ(1)
・クグロフ(1)
・クッキー(1)
・マドレーヌ(2)
・その他の洋スイーツ(1)
・饅頭(4)
・どら焼き(1)
・せんべい(1)
・サブレ(1)
・その他の和スイーツ(2)
・詰め合わせ(5)
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絶品! 美味! 本場広島のかき
もみじ饅頭と伊藤博文
明治時代、伊藤博文が宮島を訪れた際、お茶屋の娘さんがお茶を差し出すかわいらしい手を見て、「なんてかわいらしいもみじのような手だろう」と言ったそうです。それをそばで聞いていた岩惣旅館の女将さんが「もみじの形をしたお菓子をつくってはどうだろう」と考え、菓子職人に依頼。明治40年(1907年)頃、菓子職人の高津常助(たかつつねすけ)氏がつくったお茶菓子が、もみじ饅頭の由来と言われています。 それから約100年の月日が経った2006年10月、もみじ饅頭生誕100周年を記念し、縦横約1mの巨大もみじ饅頭を焼き上げ、観光客に振る舞われました。世界一の大きさということで、ギネスブックに申請を予定。